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ソフトバンクモバイル:Softbank by シーナ・イーストン

2008年7月現在オンエアーの米人気女優、キャメロン・ディアス(Cameron Diaz)出演のCMには、1980年代初期のポップクイーンことシーナ・イーストン(Sheena Easton)の大ヒット・ソング『Morning Train (9 To 5)』が使われています~

『Morning Train (9 To 5)』は、米ビルボードの1位を見事獲得した曲ですね♪

ソフトバンクモバイル:Softbank by オリビア・ニュートン・ジョン

2008年4月中旬現在オンエアーしているハリウッド女優キャメロン・ディアス出演のCM曲は、オリビア・ニュートン・ジョン(Olivia Newton John)の1980年のヒット曲『ザナドゥー/Xanadu 』です。

キャメロン・ディアスが公園の白いウッドベンチに腰掛けたら、黒いスカートにペンキがべったり!かなり分かりやすいオチです(笑)。

オリジナル曲とは、アレンジが違っているように聞こえるのは私だけ(^^?そういえば、2007年夏に流れていたキャメロン・ディアスが雪の中を歩いてるソフトバンクのCMも、ザナドゥーが使われてましたよね~

資生堂:アクアレーベル by Bruce Spencer (Maunalua)

2008年3月中旬現在、放映されている宮沢りえさんが出演している資生堂アクアレーベル「カラダが知ってる」篇のCM曲は、『……』、えーっと、ただいま調査中であります(^-^;

ハワイアン調にアレンジされたエルビス・プレスリー(Elvis Presley)の代表曲『ラブ・ミー・テンダー/Love Me Tender』を、ウクレレの弾き語りで聞かせてくれてます!はて、さて、 一体誰なんでしょー???資生堂さんに問い合わせているので、もしご返事が来たら更新しますね~

先週、上記のようにコメントを書きましたが、昨日資生堂お客さま窓口様から回答をいただきました!!きちんと対応してくださると、とっても嬉しいですね~♪

さて、その気になるアーティストは、、、

シャネル:ココ マドモアゼル by ジョス・ストーン

イギリス出身の演技派女優、キーラ・ナイトレイが真っ赤なドレスを着て出演しているシャネルのフレグランス『ココ マドモアゼル』のテレビCM。

2007年秋に全世界で流れ、ナイトレイの美しさとともに、イギリス出身の才能溢れる白人ソウルシンガー、ジョス・ストーン(Joss Stone)がカバーした、ナット・キング・コールの代表曲『L-O-V-E』が話題となりました。

キーラナイトレイのシャネルCMは、関東と関西地域のみ、2008年3月6日~3月23日の期間限定でオンエアーされているとのことです~

資生堂:インテグレート by ブイカ

2008年2月現在オンエアされているハリウッド女優アンジェリーナ・ジョリーが出演している資生堂インテグレートのCM曲は、スペインで人気急上昇の女性歌手、ブイカ(Buika)が歌う『情熱のすべて / Pasion Integra』です。

資生堂のWebサイトには、作詞カブラレス(Cablares)、作曲者内山肇とありました。残念ながら、CDは未発売のようです。

ソフトバンク:Softbank by イギー・ポップ

2007年10月中旬からオンエアーされているブラッド・ピット出演のCM曲には、イギー・ポップ(Iggy Pop)の『ザ・パッセンジャー/The Passenger 』を起用。

ブラピが子供たちと遊ぶシーンが何だか気分をほのぼのさせてくれます~

ソフトバンク:Softbank by ヴァン・ヘレン

2007年9月中旬からオンエアーされているブラッド・ピットが出演しているCM曲には、ヴァン・ヘレン(Van Halen)の『ユー・リアリー・ガット・ミー/You Really Got Me』を起用しています。

『You Really Got Me』は、元たのきんトリオの野村義男さんがギター演奏して話題になったアサヒ飲料の若武者・キレ味緑茶でも使われていました

資生堂:ベネフィーク by ケリ・ノーブル

資生堂ベネフィークのテレビCM(2007年9月現在)で流れているのは、シンガーソングライター、ケリ・ノーブル( Keri Noble )が歌う『Look At Me』です。女性の心情をストレートに歌った歌詞とハスキーなボイスに引きこまれます!

米国テキサス州生まれデトロイト育ちのケリ・ノーブルは、ノラ・ジョーンズをプロデュースしたプロデューサー、アリフ・マーディン氏に発掘されデビューしました。レストランやバーなどでピアノの弾き語りをして下積み時代を経て現在の成功を手にしました。

スズキ:スイフトスポーツ by Deep Purple

2007年の秋現在放映されているスズキ スイフトスポーツ『シンクロ編』のCM曲には、1970年代を代表するハード・ロック・バンド、ディープ・パープル( Deep Purple )の名曲『紫の炎/Burn』をリメイクして起用。

UCCの缶コーヒー 『Black無糖』のCMでは、ディープ・パープルの『ブラック・ナイト/Black Night』が使われていますね。Black Nightは、こちら ★Deep Purple★ をクリック。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1968年にイギリスで結成。同年5月にアルバム『ハッシュ』でデビュー。1969年の中頃、ボーカルのイアン・ギラン、ベーシストのロジャー・グローヴァーを新たにメンバーに加え第2期ディープ・パープルとして活動。『イン・ロック』『ブラック・ナイト』『スモーク・オン・ザ・ウォーター』といったハード・ロックの古典といえる名曲が誕生する。

Uno 資生堂:ウーノ by クインシー・ジョーンズ

東洋文化好きと言われるハリウッドの若手人気俳優、オーランド・ブルームが出演して話題のUno(ウーノ)のテレビCM!Unoで起用されている曲は、クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones)の1981年のヒット曲『愛のコリーダ/Ai No Corrida』。CM用に曲をアレンジして使っているようです。

オーランド・ブルームといえば、1997年の映画『オスカー・ワイルド』のデビュー以降、大ヒットシリーズ映画『ロード・オブ・ザ・リング/The Lord of the Rings:』やこちらも大ヒットの『パイレーツ・オブ・カリビアン/Pirates of the Caribbean』に出演して、一躍ハリウッドスターの仲間入りを果たした俳優ですね。

サントリー:缶コーヒーBOSS by ピーター、ビヨーン、ジン

サントリーの『缶コーヒーボス(BOSS)レジェンドブレンド』のテレビCM『コーヒー発祥の地から編(2007年夏現在)』に起用されているのは、バグルズ(Peter, Bjorn & John)の口笛ソングこと『ヤング・フォークス/Young Folks』。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
2000年スウェーデン出身の3人組、ピーター、ビヨーン、ジョンによりバンド活動を開始。02年にファースト・アルバム『Peter Bjorn And John』を発表。04年には、セカンド・アルバム『Falling Out』をリリースし、国内を中心に人気を高める。シングル曲の『ヤング・フォークス』は母国だけでなく、イギリスや日本など世界的に大ヒットを記録した。

ソフトバンク:Softbank by ファットボーイ・スリム

黒いスーツを着たキャメロン・ディアスがカッコいい~w、ソフトバンクの新CM(2007年現在)には、ファットボーイ・スリム(Fatboy Slim)の『Weapon Of Choice』を起用。

CMでは、2007年夏モデルのシャープのフルフェイス・スライド型ワンセグ携帯913SHがフォーカスされています。

サントリー:AWA'S(アワーズ) by バグルズ

女優の加藤あいさんが出演しているサントリーから発売のビール、AWA'S(アワーズ)のCM曲は、バグルズ(The Buggles)のテクノ・ポップヒット曲『ラジオスターの悲劇 / Video Killed The Radio Start』。

江口洋介さんと財前直美さん出演のドラマ『東京ラブ・シネマ』の挿入歌としても、この『ラジオスターの悲劇』が使われていました。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
バグルズは、トレヴァー・ホーン(ボーカル, ベース・ギター, ギター, パーカッション)とジェフリー・ダウンズ(パーカッション, キーボード)のユニット。ホーンとダウンズの出会いは、1970年代中盤にディスコ系歌手のティナ・チャールズのバックバンドに参加していたとき。しかし、このときはバンドを結成せず、後にホーンがダウンズに声をかけバグルズを結成する。

サントリー:金麦 by ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス

サントリーの金麦ビールのCMを見て、『古き良き昭和を思い起こさせるこの清楚な女性は誰だ!』と思い、サントリーのサイトをチェックしたところ、女優の檀れいさんと判明!つぶらな瞳と艶やかな唇がとっても印象的です。

金麦BGMには、あのオールナイトニッポンのテーマ曲『ビター・スウィート・サンバ』のCMアレンジバージョンが使われています。

檀さんは、元宝塚歌劇団の月組、星組の娘役トップとして活躍されていたそうです。

サントリー:マグナムドライ by ジョー・サウス

2004年秋ごろのサントリーマグナム・ドライのCMで起用されていた曲は、ジョー・サウス(Joe South)のヒット曲『孤独の影 / Games People Play』。

ジョー・サウスは、日本ではそれほど馴染みのあるアーティストではありませんね。

ソフトバンク:Softbank by ナンシー・シナトラ

キャメロン・ディアスのバックに流れる女性ボーカルは、ナンシー・シナトラ(Nancy Sinatra)の『シュガータウンは恋の町/Sugar Town』。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1940年ニュージャージー生まれ。今は亡き20世紀最大の偉大なるシンガー、フランク・シナトラの愛娘。1961年、シナトラが設立したレコード会社『リプリーズ』から歌手デビュー。『シュガータウンは恋の街』、『007は二度死ぬ』、『サマーワイン』など、人気アイドルとなる。女優として映画にも出演。

サントリー:DAKARA by ヒューイ・ピアノ・スミス&ザ・クラウンズ

サントリーの清涼飲料ダカラのCMに起用されているのは、ヒューイ・ピアノ・スミス&ザ・クラウンズ(Huey "Piano" Smith & The Clowns)の『ジャスト・ノウ・イット/Don’t You Just Know It』。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
ニューオリンズ出身のピアニスト、ヒューイ・スミスが率いたR&Bグループ。1950年代~1960年代にかけて活躍。

ソフトバンク:Softbank携帯 by ジョン・トラボルタ

キャメロン・ディアスがグロースリーストアでショッピングカートに商品をいっぱい入れていたソフトバンクのCM。

こちらで使用されていた曲は、1950年代のアメリカを舞台にしたミュージカル映画『グリース/Grease(1978年)』でお馴染み『グリースド・ライトニン/Greased Lightnin'』です。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1977年主演を務めた青春ディスコ映画『サタデー・ナイト・フィーバー』の大ヒットによりハリウッド・スターの仲間入りを果たす。その後、『グリース(1978年)』、『アーバン・カウボーイ(1980年)』などが次々とヒットし、人気を不動のものにした。

ソフトバンク:Softbank携帯 by クール&ザ・ギャング

キャメロン・ディアスのバックに流れているのは、クール&ザ・ギャング( Kool and the Gang)の 『セレブレーション/Celebration 』。PANTONE 812SHのCM曲『ダンシング・シスター/I'm in the mood for dancing』と同様、ディスコソングを起用しています。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
ニュージャージーにて結成され、1969年にデビューを果たした80年代を象徴するファンク/ソウル・グループ。。70年代後半に、ボーカルとしてJT・テイラーが参加。『Take My Heart (You Can Have It If You Want It)』、『Get Down On It』、『Big Fun』、『Let's Go Dancin'』、『Joanna』など、数多くの名曲やヒット曲を生み出す。

ソフトバンク:AQUOS by ダスティ・スプリングフィールド

ブラッド・ピットのバックに流れる女性のボーカルは、ダスティ・スプリングフィールド(Dusty Springfield)。彼女のヒット曲『Spooky』を起用。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1939年ロンドン生まれ。本名はメアリー・イゾベル・キャサリン・バーナデット・オブライエン。1960年代に大活躍し、イギリス最高の女性ポップス歌手と謳われた。

残念ながら、1999年乳がんのため、まだ59歳という若さで他界。しかし、ダスティの曲は、今でも多くの人に愛されている。

ソニー:MDウォーク・マン by デュラン・デュラン

1998年に、ソニーのMDウォーク・マンのCMで使われていた、デュランデュラン(Duran Duran)の『Ordinary World』。

この曲は、1993年発売の『The Wedding ALBUM』に収録。シングルカットもされています。当時はよくMTVで流れていましたが、何度聴いてもあきなかった大好きな曲です~

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1978年にイギリスのバーミンガムにて結成されたロックバンド。バンド名の由来は、ロジェ・バディム監督のSF映画『バーバレラ(1968年)』に登場するセックス・マシーン『DuranDuran(デュラン・デュラン)』から拝借。

サントリー:サントリーオールド by サイラス・モズレー

サントリーオールドのCMで使われている印象深いCMソングは、小林亜星作詞・作曲、サイラス・モズレーが歌う『人間みな兄弟~夜がくる』。この曲は、『琥珀色の時間 ~ベスト・オブ・サントリー・ウイスキー・CM~』というCDに、小林亜星の口笛バージョンとともに収録されています!

資生堂:新しい私になって by 熊木杏里

資生堂のCM『新しい私になって編』で圧倒的に存在感のある声で多くの人を魅了したのは、シンガーソングライターの熊木杏里。 作詞・作曲も担当していて『本日私はフラれました…』ではじまり、『こんなときいつでも 涙を拭いてくれた母さんは 今はいないから』のところが、なんかじーんときます。

ソニー:BRAVIA by 渡辺美里

鮮やかな映像が印象的な、SONYのハイビジョンテレビ『ブラビア/BRAVIA』のCM。「森の色」篇と「海の色」篇があり、渡辺美里がカバーした『What a Wonderful World』が使われています。

ソニー:BRAVIA by ホセ・ゴンザレス

「Colour, like no other - BRAVIA」のメッセージが印象的なソニーBraviaのCM。使用された曲は、スウェーデン発のシンガーソングライター、ホセ・ゴンザレス(Jose Gonzales)が歌う『Heartbeats』。イギリス・アイルランドでのシングルチャートでは、TOP10入り!

ソニー:VAIO by OASIS

1994年デビューのイギリスのバンドOASISのヒット曲『Whatever』。

ソフトバンクモバイル:PANTONE 812SH by ノーランズ

1機種20色といった異色のカラー展開を発表したシャープの3G端末「812SH」のCM。1980年前後、ザ・ドゥーリーズと共に日本でキャンディ・ポップ旋風を巻き起こしたアイルランド系の姉妹アイドルグループ、ノーランズ( The Nolans )のヒット曲『ダンシング・シスター/I'm in the mood for dancing』を起用。

PANTONEケータイ「812SH」の全カラー
ソフトバンクモバイル

資生堂:エリクシール シュペリエル by 平井堅

女性誌グラツィア(Grazia)のモデル、熊沢千絵さん出演のエリクシールの新ラインCMには、平井堅がCM用に書き下ろした『美しい人』を使用。

日本テレビ系ドラマ『演歌の女王』の主題歌『君の好きなとこ』のカップリングソングとして、2007年2月に待望のリリース。

ソフトバンク:AQUOSケータイ by エアロスミス

ソフトバンクのアクオスケータイのCMに起用された曲は、ハードロックの大御所エアロ・スミスの大ヒットナンバー『ウォーク・ディス・ウェイ/Walk This Way』。この曲は、踊るさんま御殿でも使用されています。

ソフトバンク:AQUOSケータイ by ベント・ファブリック

御歳82歳の現役ピアニストと7人のヴォーカリスト達が織り成すバンド、ベント・ファブリック(Bent Fabric)の『ジュークボックス/Jukebox』。

2004年にデンマークでリリースされたシングル『ジュークボックス』は本国だけでなく世界中で大ヒットを記録。ピアノ演奏を軸に作り上げられたダンス・ミュージックは、ヨーロッパ各国でもあらゆる企業CMに使われ、また映画でも劇中使用されました。

新しいソフトバンクのCM曲が放映されるたびに、どんな選曲をしてきたのか、とても楽しみ!

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
1924年デンマーク、コペンハーゲン生まれ。本名は、"Bent Fabricius-Bjerre"だが、米国ではわかりにくいので"Bent Fabric"としている。

ジャズ・ピアニストとして活動する傍ら、1950年に自身のレコード会社、メトロノームを設立。クインシー・ジョーンズやルイ・アームストロングなど往年のトップアーティストたちがファブリックのスタジオで録音したとのこと。デンマークの王立劇場では、バレエ、TVやオペラなどの音楽シーンの裏方として仕事を続け、他にもIRMAというデンマークの大手スーパーマーケットに楽曲を提供し続けているスーパーシニアアーティストである。

ソフトバンクモバイル:ソフトバンク携帯 by バリー・マニロウ

ニューヨーク州ブルックリン出身の70年代/80年代アメリカを代表するシンガー・ソングライター、バリーマニロウのラテン・ナンバー『コパカバーナ / Copacabana』。

マニロウのヒット曲といえば、『哀しみのマンディ』『歌の贈り物』『思い出の中に』がお馴染み!他にも『愛は奇蹟のように』『恋はマジック』など名曲を世に送り出しています。サンヨー電機のCMでは、マニロウの名曲『Can`t smile without you』が使われていましたね。

全日空:JAL HAWAII 2004 by ケアリイ・レイシェル

モデルの長谷川理恵さんが出演しているJALのテレビCM。バックに流れている曲は、ハワイマウイ島生まれのケアリイ・レイシェルが歌う 『カワイプナヘレ』。

サントリー:新モルツ by タイマーズ

松たか子さんと陣内孝則さんが出演しているサントリー新モルツのCMソング(2006年)には、タイマーズ(本人は頑なに私ではないと否定しているが、忌野清志郎率いる日本のロック・バンド)カヴァーの名曲『デイドリーム・ビリーバー/Daydream Believer』。オリジナルは、 1960年代にモンキーズ(The Monkees)が歌っています。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
ビートルズに対抗してオーディションにより選ばれたデイヴィー・ジョーンズ、マイク・ネスミス、ミッキー・ドレンツ、ピーター・トークの4人組みで、1966年米国製ブリティッシュバンドとして『The Monkees』のアルバムデビュー。モンキーズが出演するテレビ番組は人気となり、幅広い人気を誇るアイドルグループへと成長。

『アイム・ア・ビリーバー/I'm A Believer』『恋の終列車/Last Train to Clarksville』など多くのヒット曲を出すものの1970年に解散。1986年と1996年に再結成を果たした。

資生堂:インテグレート by 二階堂和美

資生堂のインテグレートに使用されている曲は、どうやら女性シンガーソングライターの二階堂和美さんが歌っている『Bon balloon』ようです。残念ながらこのオリジナルCM曲について資生堂のサイトでは情報公開されていません。

でも、二階堂のサイトで本人が「非公開情報ですが ハリウッドの有名な女優さんがその美しさで画面を占領してうっとりさせるCM、 僭越ながらその後ろで流れている曲と歌はわたくしです。」と語っていたました~

そんぽ24:ハナコアラの見直しマンボ by ハナコアラ

そんぽ24のイメージキャラクター“ハナコアラ”が歌っています(笑)。コアラの鼻が電話に変わる、なんとも面白いCM~。 2005年5月25日には、待望の?「ハナコアラの見直しマンボ」がキングレコード株式会社から全国一斉販売開始されているそうです~

ソニー:ネットワーク・ハンディーカム by ベン・フォールズ

ノースキャロライナ州出身のバンド、ベン・フォールズ・ファイヴの元メンバーで2000年解散後ソロ活動をしている、ベン・フォールズ( Ben Folds )の『ザック・アンド・サラ / Zak and Sara』。

ソニー:サイバーショット by ダリル・ホール&ジョン・オーツ

1972年デビューしたアメリカのポップス・デュオでブルー・アイド・ソウルの代表的アーティスト、ダリル・ホール&ジョン・オーツの『プライベート・アイズ』。

ソニー:液晶ベガ by フーヴァーフォニック

ベルギー出身の3人組、フーヴァーフォニックの『ワン』。フーヴァーフォニックは、ベルナルド・ベルトルッチ監督の映画 「魅せられて/STEALING BEAUTY(1996年)」において『2Wicky』が主題歌に起用され一気にブレイク♪

ソニー:サイバーショット by YOSHIKA

横浜出身カナダ・アメリカ育ちのYOSHIKAが歌うアル・クーパー(Al Kooper)のカヴァー曲『ジョリー』。ジョリーは、アル・クーパーの恋人(クインシー・ジョーンズの娘)への想い綴った大ヒット曲。

FREE SOUL. the classic of AL KOOPER

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ソニー:バイオHS by アンダーワールド

イギリス出身のテクノバンド、アンダーワールド( Underworld )の『トゥー・マンス・オフ / Two Months Off』。

ソニー:VAIO by 10cc

エリック・スチュワート、グラハム・ゴールドマン、ロル・クレーム、ケヴィン・ ゴドレイから成るイギリス出身のバンド、10ccの『愛ゆえに』。彼らの代表曲『アイム・ノット・イン・ラブ』は、クノールカップスープPOTA、日産スカイライン、キリンビールブラウマイスターなどのCMソングでもお馴染み!

ソニー:バイオMX by ダフト・パンク

フランス出身のトーマ・バンガルテルとギ=マニュエルによるデュオ、ダフト・パンクの『ワン・モア・タイム』。